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jeremy 21:06:2016

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Tuesday, September 29, 2015

Japanese -- コズミック・ディスクロージャー 火星植民地調査 シーズン1、エピソード7






SphereBeingAlliance




コズミック・ディスクロージャー
火星植民地調査
シーズン1、エピソード7
デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

Cosmic Disclosure
Mars Colony Inspection
Season 1, Episode 7

DW: コズミック・ディスクロージャーにようこそ。私は司会のデイビッド・ウィルコック。インサイダーの中のインサイダー、コーリー・グッドを迎えています。彼の経験してきたことは、私達のUFOに関する知識を覆えしました。特に、軍事複合産業内のあるグループは宇宙を植民地化し、私達の太陽系に大規模にわたって膨大な量の居住地を建てています。その目的は産業の発展、そして広範囲にわたる地球外生命体文明とのトレードのためです。さぁコーリー、番組へようこそ。

CG: どうも。

DW:あなたは宇宙プログラムから何年か離れていましたが、またそちらの世界に連れ戻され、その頃から奇妙な出来事が立て続けに起き始めたそうですね。そがこれまでのエピソードのお話しでした。実名ではありませんが、ゴンザレス中尉という謎めいた人物についても話しましたね。この外側のバリアが現れるまで、カバルは誰かに止められるなど思いもしなかったようです。あなたもそう思いますか?

CG: .彼らは、何者も自分達を止めることはできないと思っていたんです。エーテル界にいる彼らのETの味方はとても強力でした。彼らには彼ら自身の神がバックについていて、彼らからすれば私達は役にも立たないただの使い捨ての人間です。彼らを止めるものなどは何もなかったんです。

DW: ステイシス人や、存在達の目覚めが起きつつあるようですが、それについて何をご存知ですか?なぜカバルはあのステイシス人に興味を持っているのでしょう、目覚めた時には何が起きるのでしょう?

CG: 球体が太陽系に現れ始めた時のように、カバル達はシュメールの神が戻ってきたのだと考えていました。

DW: 球体や-ステイシス人が神?

CG: スフィア・ビーイングのことをね。

DW: ああ、なるほど。

CG: 彼らはステイシス人の元を訪れては崇拝し、ステイシス人もまた自分達の神だと思ったのです。ステイシス人が蘇生を始めると、カバルはがっかりしていました。ステイシス人は目覚めると混乱・動揺していたそうです。そして他のグループ、自分達が元いたグループに戻されました。それはETかもしれないし、ETではないかもしれません。これが正確な情報なのか、どの情報源からきているかはわかりませんが。

DW: ではもしその情報源が正確であれば、カバルはずいぶんがっかりですね。

CG: カバルはがっかりしてばかりですがね。

DW: 彼らは、自分達の神々のひとりが目覚め、彼らを救ってくれるのだと思っていた。

CG: そうです。

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Saturday, September 26, 2015

Japanese -- コズミック・ディスクロージャー 眠れる巨人 シーズン1、エピソード6




SphereBeingAlliance



コズミック・ディスクロージャー
眠れる巨人
シーズン1、エピソード6
デイビッド・ウィルコック、コーリー・グッド

Cosmic Disclosure
Sleeping Giants
Season 1, Episode 6
David Wilcock and Corey Goode

DW: さあ、番組へようこそ。私はデイビッド・ウィルコック、コーリー・グッドをお迎えしています。これからまた”アリスの不思議な世界”、奇妙でクールでびっくりするような、かつて聞いたこともない宇宙プログラムの話に戻りましょう。この番組はそのために作っています。コーリー、あなたは私が聞いてきたことを裏付けるたくさんの情報を持って表舞台に出てくれました。誰も知らなかった情報ですが、それもあなたの背景に過ぎません。それで、時間について。この現実では、私達は時間というものは普通、確固としていて、変わるものではないと思っています。あなたは、相対性理論やアインシュタインはその考えに対し、どのような貢献をしたと思いますか?プログラムにいた時に、相対性理論について議論をする場に立ちあったことはありますか?

CG: ええ。アインシュタインの方程式の一部が間違っている、と彼らは討論していました。

DW: 彼らが?


CG: ええ。方程式のある部分をひっくり返す必要がある、と。そしてその後、彼の研究が良い方向に向かったところ、抑圧されたそうです。

DW: 光の速度に近づくにつれ、時間も実際に速度を増すとアインシュタインは言っていましたね。ではあなたはシップにたとえば一週間乗っていたとして、周りの人達はみな1000年くらい先に進んでいることになる。

CG: 現時点の私達のテクノロジーレベルでは、そうなるのかもしれません。私が秘密宇宙プログラム(the Secret Space Program)にいてスマート・グラス・パッドを見ていた頃、多大な情報を目にしました。その一つに、地球の地表の下にいる存在を発見したというものがありました。下というのは…山の下、お墓となっている山の下で…

DW: 本当に?

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Friday, September 25, 2015

Japanese -- コズミック・ディスクロージャー 私達はひとつである デイビッド・ウィルコック、コーリー・グッド シーズン1、エピソード5




SphereBeingAlliance




コズミック・ディスクロージャー
私達はひとつである
デイビッド・ウィルコック、コーリー・グッド
シーズン1、エピソード5

Cosmic Disclosure
We Are One
Season 1, Episode 5
David Wilcock and Corey Goode

*このエピソードはGaiam TVにて購読申込みをしなくても無料で視聴いただけます。

DW: ようこそ。私はデイビッド・ウィルコック、インサイダー中のインサイダー、コーリー・グッドをお迎えしています。この情報はあらゆるレベルごとに分類化しています。ヒエラルキーを上がるごとに、誰もが「自分はあり得る情報をすべて把握している」と思っています。何年もの間この世界を見てきて-失言だけは避けたいのですが- 彼らがどれだけ無知かが見てとれて、びっくりしています。スターゲイトやポータル、反重力にET、中には明らかにテレパシーやテレキネシスを用いているETに対面しても、彼らには”全体像”、つまり霊的要素、ETがやって来てこの世界に宗教を生み出したということも把握できないようです。コーリー、何人もの内部関係者から聞いたのですが、私達の太陽系に球体がやって来ているそうですね。それは壮大な、途轍もない大きさで、こんな巨大なものが存在するとは誰も思わなかった。このスフィア・ビーイング達が我が太陽系にやってきた理由を、あなたはどう理解しているのでしょう?彼ら(スフィア)は何を求めているのですか?目的は何なのでしょう?

CG: もうずいぶんの間、太陽系にいますよ。非稼動モードでね。おそらく、観察モードなのでしょう。80年代後半にやって来て90年代もいて、2011から2012年に増加し始めました。何かが間違いなく起きようとしていました。稼動モードになるだけの、何かが起き始めたんです。秘密宇宙プログラムや地球上で行われていたプログラム、Black Ops プログラムが宇宙のある領域を研究していたところ、私達は銀河のある部分に突入していて-”スーパー・ウェーブ”と呼ばれるエネルギー粒子雲が私達の太陽系に向かっていることが判明したのです。そして私達の太陽系や太陽に直接の影響を与えるであろうことがわかりました。実際に、ある時点から太陽や全惑星に変化が起きていました。おそらく、もっと前から変化は起きていたのでしょう。我が太陽系の背景エネルギーが徐々に変化していたのです。振動エネルギーの波が満ち引きしながら我が太陽系に流れ込んでいました。そして何千個もの球体が太陽系全体に等間隔にあることがわかりました。この球体は”共鳴バッファー”の役割をしており、エネルギー波がぶつかると球体が振動して球体どうしの間でエネルギーを均一化させています。そうすることで地球上の生命に害を与えないよう、また太陽が激しいエネルギーを放射して破壊的CMEを生じさせないようにしています。

DW: 球体のマトリックスが実際にどんな形態になっているか、見せてもらったことはありますか?

CG: 私は見せてもらっていませんが、私自身が球体にいる間、球体の壁を通してコミュニケーションをとるんです。その間はそこから他の球体が遠くに見えます。等間隔で並んでいます。何千とありますよ。

DW: 一色ですか、それとも多彩色?

CG: 藍色か青に近い藍色に見えます。私が球体の中から壁を通して見る限り、ですが。球体の外に出ると見えないんです。位相(フェーズ)が違いますから。探査機を送っても、おそらく通過してしまうでしょうね。

DW: 他に面白いなと思っているんですが、等間隔で並んでいると言いましたが、球体は3つのサイズがあるとも言いましたね。月サイズ、海王星サイズ、木星サイズと。比較的大きな球体が太陽の近くにあってエネルギーを吸収しているんでしょうか、それとも互いに等間隔に並んでいるというならサイズがそれぞれ違うのには理由があるのでしょうか?

CG:サイズに違いがある理由はわかりません。大きな球体はガス惑星の近くにあります。一番たくさんあるのは月サイズの球体です。月サイズのものが等間隔に広がっています。海王星サイズのもたくさんあります。木星サイズのものはガス惑星やオールトの雲に向かって間隔が広く配置されています。私の推測で言えば-中心に向かって大、中、小と配置されているのかもしれません。共鳴に関する目的があって球体による遮断規模が大、中、小とあるのかもしれません。あくまで私の推測ですが。

DW: このスフィア・ビーイング達は、こうして最近姿を現しましたが、もっと前、近代歴史上で私達の政府にコンタクトしようとした証拠はありましたか?

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Thursday, September 24, 2015

Japanese -- Cosmic Disclosure: Life on the research vessel Season1, Episode 4




SphereBeingAlliance




Season1, Episode 4
David Wilcock and Corey Goode


DW : 番組へようこそ。ホストは私デイヴィッド・ウィルコック、そして特別なゲストコーリー・グッドを迎えています。彼は内部関係者として名乗り出て、秘密宇宙プログラムというまったく新しい世界について話してくれています。

コーリー、このプログラムの内容を受け入れ難い人はたくさんいるでしょうね。私たちは1969年、月に行きました。「伝えられるところによれば私達は月に行ったらしい」、という表現をとる人もいます。確かに行ったようではあります、少なくとも月でリアルにいろいろやりましたから。それ以来、二度と月には行っていません。彼らはあそこに旗を立てました。2,3の目的を果たして、「これでよし」と。月で見るべきものは見ました。ですから、地球外に定住するということを考えた時、想像してみてですよ、たいていの人はこう言うでしょうね。あまり大したものはないだろうね、と。私達は、いったいどこまで知っているんでしょう?真実が明かされたとき、私達は何を知るのでしょう?


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Tuesday, September 22, 2015

Japanese -- コズミック・ディスクロージャー 月の運営司令部 シーズン1、エピソード




SphereBeingAlliance



コズミック・ディスクロージャー
月の運営司令部
シーズン1、エピソード3
2015年7月14日
デイビッド・ウィルコック、コーリー・グッド

Cosmic Disclosure
Lunar Operation Command
Season 1, Episode3
David Wilcock and Corey Goode

DW : 私は番組ホストのディヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッドをお迎えしています。私達は秘密宇宙プログラムについて、たいへん面白い話をしています。もう一度お伝えしておきますが、この題材はかなり物議を醸す内容です。これまでの私達の話を聞いてきた人以外は、まるで聞いたことのない内容でしょう。いま一度、はっきりさせておきます。私はこの題材を長年、調査してきました。内部関係者の人々と20年以上接触してきましたし、それぞれの分野で機密情報取扱許可を持っている人々から話も聞いてきました。何十人もです。そして私としての結論は、私達の太陽系とさらなる領域の産業化が起きている、ということ。政府、軍隊によってです。ではコーリー、今回もよろしくお願いします。あなたのお話では、彼方で行われてる宇宙プログラムや宇宙全般に地球から繋がるために要になっているのがLOC(Lunar Operation Command -月運営指令部)のようですね。では、LOCについてもう少し詳しく教えてください。まず、そこに飛んで行ったらどのような外観をしているのですか?

CG: 50年代に建てられてから、どんどん新たな設備が増築されてきたのが見てわかるような外観です。クレーターの中、岩だらけのところに溶け込むように建てられています。岩の中に建てられている部分もあり、地上にはあまり出ていません。

DW: そうですか。

CG: 私は、ほとんどの部分にアクセスできません。図を見たところ地下はベル(鐘)の形になっていて、どんどん降りて行けるようですが、私は上の方の階にしか行けませんでした。

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